Mar 3, 2019

【寄稿】保守派からも聞いた辺野古県民投票の裏側

おぎの稔です。去る2月の24日に投開票が行われた、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画での名護市辺野古沿岸部埋め立ての是非を巡る沖縄県の県民投票。

空港を持ち、また過去の強制退去の歴史を持つ大田区。そして、東京、関東とみれば米軍基地を多数有している事、住民投票と呼ばれる選挙が行われる現場を、政治に属する人間である自分はしっかりと見てくる必要があると思い、弾丸で視察に行きました。

 

報告は此方です。政治山様に寄稿しました。

 

必要なのは戦いではなく対話の場?保守からも聞いた辺野古県民投票の裏側 

おぎの稔(荻野稔) 前大田区議会議員

動画はこちら

 

 

香港の雨傘運動や、実際に自分が議員として体験した児童虐待問題の事例の報告などを行った本が、今月発売されます。是非、こちらもご覧ください。

書籍発売!暮らしの中で「使える」政治

LINEで送る
Pocket

関連記事

Comment





Comment