Jul 17, 2026
都議会で風俗・夜職で働く方向けのアカデミーを新たにスタートさせる皆様からお話を伺いました。風俗業の方、特殊浴場や派遣型風俗、ホストクラブや女性用風俗の経営者やキャストの方にもご参加いただき課題や意見を伺いました。
まずは皆様から様々な話をざっくばらんに聞かせて頂きました。
まだまだ課題や社会的な風当たりも強い職の方々ではあると思いますが、一方で健全化や課題改善の余地もある業態の方々だと思います。
業界健全化や、働く方々の環境改善、人権擁護のためにも引き続き、取り組んでいきます。
Jul 17, 2026
今朝は、地元の大田市場に。
大田市場協会の皆様から令和9年度東京都の施策及び予算に対する要望事項についての意見交換をさせて頂きました。
大田市場は東京都だけでなく首都圏、ひいては日本全国のハブとなる拠点市場です。青果と花きの取扱量は日本一を誇り、多くの生鮮品を取り扱っています。
そうした中で狭隘化やゴミの不法投棄、DX化など課題も抱えています。近隣の都有地の活用や施設整備など都として行っていくように、もっと大田市場に予算をかけ、また課題の解決に取り組むよう、地元の議員として都議会からも働きかけていきます。

Jul 16, 2026
本日は多摩デー。
スタートから車のエンジントラブルで苦労しましたが、朝は青梅市に。
学校法人日本航空学園様に伺い、空飛ぶ車に関することでお話を聞き、調印式に同席させていただきました。
多摩川の東京港の出口である大田区の都議として、東京都の行う空飛ぶ車の社会実験に関心あります。
お昼からはあきる野市に。都民ファーストの会のえびさわまゆ候補の応援に。
地元の清水やすこ都議、今期で引退される清水あきら市議と。清水市議からバトンを受け継ぎ、えびさわまゆ頑張っていきます。
ポスター掲示板番号1番、若さも26歳で1番若い、えびさわまゆを宜しくお願いします
Jul 15, 2026
経団連会館で開催された東京都港湾整備振興大会に参加させて頂きました。昨年はこの場でご挨拶、国交省に要望に伺わせていただきました。一年だったのが懐かしいです。
今回も東京港に隣接する臨港6区(中央、港、品川、江東、江戸川区、大田区)を代表して、鈴木あきまさ大田区長も参加されました。
東京港や島嶼部整備の為の予算獲得のために国に要望する決議案が採択。
湾岸エリアや島嶼部のにぎわいの増進、発展のために取り組んでまいります。
写真1枚目は鈴木区長、写真2枚目は中央区選出の都民ファーストの会の高橋まきこ都議と。
Jul 13, 2026
本日は東京都大田児童相談所・大田区おおたこども家庭センター開所式に参加させて頂きました。小池百合子東京都知事、鈴木あきまさ大田区長も参加され、
ご挨拶がありました。
また、開所式の後には施設の内覧もさせていただきました。
都と大田区の職員が同じフロアで仕事をしており、相談も一元化して電話を受け内容に応じて適切に振り分ける形となります。児相行政がより一層進むよう期待しております。
Jul 10, 2026
7月8日、東京都議会にてコミックマーケット準備会の皆様から相談、意見交換を行わせて頂きました。
夏のコミックマーケットの開催に向けた課題についてお話を聞かせていただきましたが、都も絡むことなので、東京都議である私も動く必要があります。
私と都民ファーストの会経済港湾部会長の両角都議、清水やすこ都議、写真にはおりませんが藤井あきら都議にもお話を一緒に聞いていただきました。コミケの持続可能な開催の為に、オタク都議として微力ですが仕事が出来ればと思っています。

Jul 9, 2026
山本一郎さんと、日本動画協会(アニメ制作会社の方々の団体)の入江理事と。
日本にとって重要な産業の一つであるアニメなどのコンテンツ産業。さらに言えば、アニメーションは都内に8割が集積している、東京の地場産業と言えます。
東京からそうしたコンテンツ産業をしっかり応援できるように汗をかいていきます。

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Jul 8, 2026
都民ファーストの会で東京都議会議員に当選して1年。会派内に多摩部会が存在し、市町村の共通の課題について議論をしている一方、最近の火葬場問題、ゴミ清掃問題などを始めとした特別区の抱える課題について議論するような部会がないことに気づきました。
確認した所、特別区部会はあるが動きが数年止まっているとのことでした。先輩議員の皆さまや執行部にも掛け合い、特別区部会をこの度再稼働させていただき、私は事務局次長の役に付かせていただくことになりました。
第一回の勉強会となる今回は、増子ひろき都議会議長にも参加いただき、都区制度についての勉強会。日本中でも東京23区だけが持つ特殊な都区制度と、都区財政調整について勉強を行う会となりました。
一部事務組合を始め特別区や特別区を取り巻く団体などもいくつかあります。特別区選出の議員で力を合わせて課題の解決に取り組んで参ります。
Jul 8, 2026
都議会にて全建総連様からの要請行動。建設業の皆様の抱える人材不足、確保や働き方の課題。
また、喫緊の課題としての中東情勢による材料不足やコスト上昇、アスベスト対策やアスベスト処理場についての課題。八丈島の復興など様々な課題について要望を頂きました。都議会で課題の解決に取り組んで参ります。
Jul 7, 2026
先日、東京都都市整備局から「踏切対策基本方針(改定)」の公表について公表がされました。
東京都内に存在する踏切とその周辺では、交通渋滞や地域分断、事故の危険性、災害時における避難経路の遮断など、様々な問題が発生しており、踏切問題の解消は喫緊の課題となっています。
このため、東京都では、平成16年6月に踏切対策基本方針を策定し、鉄道事業者や関係自治体と連携しながら、総合的な踏切対策を推進してきました。
一方、同方針の策定から約20 年が経過する中で、鉄道や道路の需要動向や人口動態の変化、まちづくりの進展、安全・安心に対する意識の高まりなど、首都東京を取り巻く社会情勢は大きく変化しています。
こうした社会情勢の変化等を踏まえ、東京都では、引き続き踏切対策を着実に推進していくため、踏切対策基本方針を改定することとし、令和7年9月には、改定の基本的な考え方を示した「中間のまとめ」を公表し、都民の皆様から幅広くご意見をいただきました。
そして、このたび、いただいたご意見も参考に「踏切対策基本方針(改定)」をとりまとめました。
今後、本方針に基づき、行政、都民、鉄道事業者など関係者が一層連携し、踏切問題の早期解消を図ることで、「世界で一番の都市・東京」の実現を目指していきます。
鉄道立体化の検討対象区間に新たに下丸子駅周辺(鵜の木~武蔵新田間)と、千鳥町駅周辺地域(御嶽山~千鳥町間)が指定されました。どちらも、私の住んでいるエリアの付近ですが、下丸子では協議会も発足し地元でも期待が高まっています。
東急多摩川線、池上線周辺の鉄道沿線まちづくりは重要な要素ですので、私も都や区、地域の皆様との連携をしながら計画が一日でも早く進むよう、取り組んでいきます。