Apr 21, 2017

メディア掲載「表現の自由とポリティカル・コレクトネス」αシノドス

こんにちは。おぎの稔です。

さて、この度、荻上チキさんが責任編集を務める、αシノドス  218+219 表現の自由とポリティカル・コレクトネスに、私の対談記事が載りました。

記事のタイトルは

<ポリコレのジレンマ――政治・ 芸術・憲法から⾒た、政治的ただしさとその葛藤>

 

有料の記事になります。

月額540円の会員になって頂ければ、お読み頂く事が可能です。

 

詳細などは→こちらより

 

 

αsynodos -荻上チキ責任編集「知の最前線」を切り開く電子マガジン-

 

碧志摩メグの話からオタク文化、萌え文化などを地域や公的な場で取り扱う事の難しさ、議会で体験した政治的正しさ、まさにポリコレの壁との衝突、苦労についてお話をさせて頂きました。

 

私以外にも芸術家の柴田英里さん、憲法学者の志田陽子さんの、テラケイさんとの対談記事が載っています。

 

ボリュームもあり、特に、お二人の対談は素晴らしいので、表現の自由とポリコレの話題に興味のある方には、お勧めできる内容になっていると思います。

 

宜しければ、一度目を通して頂ければ幸いです。

 

—————–

vol.218+219 2017.04.20

特集:表現の自由とポリティカル・コレクトネス

<ポリコレのジレンマ―政治・芸術・憲法から見た政治的正しさと葛藤>

・第一部 テラケイ×荻野稔(大田区議会議員)

・第二部 テラケイ×柴田英里(アーティスト/フェミニスト)

・第三部 テラケイ×志田陽子(憲法学者)

<『裸足で逃げる』刊行記念トーク>

上間陽子×岸政彦「裸足で、いっしょに逃げる」

<連載エッセイ>

齋藤直子×岸政彦「Yeah! めっちゃ平日」

○シン・編集後記(山本ぽてと)

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